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Security-JAWS【第33回】 勉強会 2024年5月23日(木)

2024-05-23(木)18:50 - 22:00 JST
オンライン リンクは参加者だけに表示されます。
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参加費無料
申込締切 5月23日 22:00
QA用SlidoURL:https://bit.ly/s-jaws33qa、アンケートURL: https://bit.ly/240523secjaws
あと824人参加できます。

詳細

Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。
第33回はオンラインの開催です。

開催概要

【日時】
2023年5月23日(木) 19:00~21:30(開場18:30/前説18:50)

スケジュール 講師

時間 内容 登壇者
18:30~18:50 受付開始
18:50~19:00 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー
19:00~19:20 Session1: APIGWとLambdaで決済APIをPCIDSSに準拠したお話 株式会社ゆめみ 砂岡 雪さん
19:20~19:25 Q&A
19:25~19:45 Session2: イノベーションを加速するためのGRCとAWSセキュリティ アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社 執行役員 パブリックセクター技術統括本部長 瀧澤 与一さん
19:45~19:50 Q&A
19:50~20:10 Session3: Amazon Cognitoでのパスキー(パスワードレス認証)実装 メドレー keikoitさん
20:10~20:15 Q&A
20:15~20:25 休憩
20:25~20:45 Session4: Secure Serverless Architecture Fusic 技術本部/技術共創部門 清家史郎 (@seike460)さん
20:45~20:50 Q&A
20:50~21:10 Session5: 左手は添えるだけ!?AWS Well-Architected Frameworkが教えてくれる大事なデータの守り方 日本電気株式会社 クラウド・マネージドサービス事業部門 大竹孝昌さん
21:10~21:15 Q&A
21:15~21:30 Session6: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー
21:30〜21:35 クロージング
21:35~22:30 Zoom懇親会(+名刺交換) 登壇者+運営メンバー+参加者
※ドアキのメールから終了間際にZoomURLをお送りします

X(旧Twitter)

TW: https://twitter.com/security_jaws
ハッシュタグは#secjaws #secjaws33 #jawsug
です。

参加者への注意事項

  • イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。

以上のルールをご理解下さい。

登壇者の方々へ

  • 本ページへの申込みをお願いいたします。

リモート配信について

今回は、YoutubeLive を使ったリモート配信を行います。
当日18時を過ぎてから、リモート参加者宛に配信の接続URLをDoorkeeperに記載しますので、18:30あたりから接続いただけると幸いです。

質問受付について

ツイッターハッシュタグとともに頭に【質問】とツイートしていただければ、運営にてとりあげるようにします。また、slidoも利用する予定です。

[クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠について

運営メンバーによる、AWSのセキュリティに関する質問に答える枠を用意してみました。
Doorkeeperであれば、読み上げてほしいペンネームも設定してください。
当日の各登壇者が発表後のslidoにても質問を受け付けます。投稿者が空欄なら匿名希望とします。
読み上げられた方には、Security-JAWS特製の何かが送られるとかいうわけではございません。

Zoom懇親会について

Zoom参加枠でご参加いただくとイベント終了後Zoom懇親会にご参加いただけます。
Zoom参加される方はあらかじめ名刺交換用のQRコードを打ち込んだ仮想背景をご準備いただいて、参加いただけますと幸いです。

運営メンバー

南原 正樹
吉江 瞬
吉田 浩和
臼田 佳祐
齊藤 愼仁
大竹 孝昌
工藤 淳

コミュニティについて

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JAWS-UGはAWS( http://aws.amazon.com/jp/ ) を多くの方に知っていただき、活用を推進するために活動をしているユーザーグループです。 Security-JAWSの目的 Amazon Web Services(以下AWS)を活用する上でセキュリティは重要な要素となります。Security-JAWSでは、攻撃、監査、認証など、様々な分野のスペシャリスト達...

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